【TOMORUBA】技術×コンテンツがブレイクスルーを起こす―NTT東日本、ミクシィのキーパーソンが描くエンタメの未来予想図

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eスポーツ市場の活況やYouTuberの台頭、VR・ARの技術進化など、近年、目まぐるしい変化を遂げ、数々の話題を振りまいてきたエンターテインメント・コンテンツ。コロナ禍におけるオンライン化の加速も後押しとなり、業界には今まさに地殻変動が起きつつあるという。――そこでTOMORUBAでは、エンターテインメントやデジタルコンテンツの現在、そして未来の形を語り合う対談企画を実施。

東日本電信電話株式会社(以下、NTT東日本)のデジタルデザイン部において、同社内のデジタルトランスフォーメーションを牽引する下條裕之氏とモンスターストライクなどのスマホゲームアプリをはじめ、数々のコンテンツを生み出してきた株式会社ミクシィに所属する江本真一氏をお迎えし、激動の時期を迎えているエンターテインメント業界について語り合ってもらった。

通信業界をリードし、ネット時代のエンターテインメントの技術インフラを支えるNTT東日本と、数々のヒットコンテンツを生み出してきたミクシィ。両社のキーマンが思い描くエンターテインメントの未来像とは、一体どのようなものなのだろうか。

 

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