【TOMORUBA】【NTT東日本×SME】時代を動かす、デジタル技術とエンターテインメントのクロスポイントとは?

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PC、携帯電話、スマートフォンetc…新たなデジタルデバイスの普及を牽引してきたのは、いつの時代もエンターテインメントコンテンツだった。エンターテインメントコンテンツが放つ、まばゆい光に多くの人が惹きつけられ、テクノロジーが社会全体に実装されていく。エンターテイメントの未来を考えることは、社会の未来を考えることと言っても過言ではないだろう。

そこで、TOMORUBAでは、「デジタル技術」と「エンターテイメント」のトップランナー2社にお集まりいただき、それぞれが思い描く未来像を語り合う対談企画を実施。数々のコンテンツを生み出してきたミクシィが登場したNTT東日本との特別対談第一弾に続き、今回はその第二弾となる。

まずは前回と同じく東日本電信電話株式会社(以下、NTT東日本)のデジタルデザイン部から、下條裕之氏と浦壁沙綾氏が登場。両氏が所属するデジタルデザイン部は、同社内のデジタルトランスフォーメーションを進め、新たな事業の柱を構築することを目的とした組織。技術視点による課題解決を主眼とするイノベーティブな活動に取り組んでいる。

対談相手となる株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント(以下、SME)の古澤純氏と屋代陽平氏は、同社が主宰するアクセラレータープログラム「ENTX」(エンタエックス)の運営に携わるなど、エンターテインメント業界の垣根を超えた、新たな価値創出に挑んできた人物だ。

――社会を動かし続けてきた、デジタル技術とエンターテインメント。その先端を知る両者が描き出す未来像に、ぜひ注目してほしい。

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