東日本地域で電気電信業務を行うNTT東日本の中で、デジタルを使った地域活性化を目指し業務遂行しているのがデジタルデザイン部です。今回は、そのデジタルデザイン部に所属する下條さん、浦壁さんのお二人に、弊社でプロダクト紹介動画を制作いただいた際のお話をお伺いしました。
 

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東日本電信電話株式会社(NTT東日本)ではAIによる映像解析サービスの提供を通じて市場に多様なニーズがあることを把握し、そのビジネスの可能性を確信してサービスプラットフォームとなる「映像AI解析プラットフォーム」の構築および商用化を進めている。2022年には国内に500万台以上のIPカメラが稼働すると見られている成長市場に向けて、高い性能を効率よく実現するHPEの「HPE ProLiant DL380 Gen10サーバー」と「HPE 3PAR StoreServストレージ」、そしてレッドハットの「Red Hat OpenShift」が映像AI解析プラットフォームに採用された

 

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「デジタル事業」を新たな事業の柱にすることは、NTT東日本の最優先経営課題の1つです。デジタル事業の拡大を最も左右するのは人財であり、「デジタル人財を増やすためには、自社で育成するしかない」という結論に達しました。2019年4月、デジタル革新実現プロジェクトが発足し、デジタル人財育成にはどうしたらよいかを検討し始めました。

 

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東日本電信電話株式会社様(以降NTT東日本)は、電話とインターネット事業に次ぐ第3の柱を創設することをミッションに、2019年7月にデジタル革新本部を新規創設しました。新たにデジタル事業を創出するという大きなチャレンジに挑む、同社デジタルデザイン部担当課長の下條裕之様と浦壁沙綾様に、INITIAL Enterpriseの活用事例をお伺いしました。

 

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