【日時】
2021/02/26 (金) 13:00~17:00

【概要】
JAXAでは、2021年度打上げ予定の先進光学衛星「だいち3号」(ALOS-3)のデータ利用促進を目的として、衛星データを利用した新規事業の創出、事業者の開拓を進めています。
長野市では、未来のまちを創るビジョンとして「長期戦略2040」をまとめ、“自然循環と経済発展の両立”で市民の幸せを目指して具体的な取組に着手しています。
今回、 ALOS-3相当の衛星データを参考にしながら、長野市の「防災・農業・林業」等の領域の地域課題解決をテーマとして、本イベントを開催いたします。

 

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【日時】
2020/10/31(土)13:00 ~ 16:00

【概要】
TokyoMoonshotChallengeアイデアコンテストでNTT東日本賞受賞チームが決定しました。

〔NTT東日本賞〕
amulapo「星みくじ」衛星データから星空観測の穴場スポットを見つけ出し、おみくじの形でユーザーに届けるサービス

 

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【日時】
2019/11 ~ 2020/11

【概要】
新しい都市体験を提供するサービスの創出を目的としたプログラム Tokyo Moonshot Challenge が 2019 年 11 月 13 日のリフトオフイベントを皮切りに本格的に始動します。
シスコシステムズ合同会社(以下、シスコ)と慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(以下、慶應 SDM)が共同で開催し、宇宙航空研究開発機構(以下、JAXA)が協力機関として加わります。
本プログラムは 5 つのプロセスで構成され、これらを通して、人工衛星データ、地理空間情報、IoT、5G などの宇宙規模の IoT(以下、宇宙 IoT)を駆使した、新しい都市体験を提供するサービスの創出を目指します。
また、サービスの提供者のみならずサービスの利用者の視点からもデザインすることが望まれることから、多様な知見をもつ幅広い層の参加者やパートナーと共創しながら、2021 年夏に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、安心・安全な都市を実現するサービスや、暮らしを支える最先端のデジタルサービス等、大会後も見据えた新しい都市体験を提供するサービスのデザインがテーマです。

 

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