NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー9回目は、デジタルデザイン部へ新卒入社された木村勇貴さんです。大学で天文学を博士課程まで学ばれたあと、NTT東日本へ入社された経歴の木村さん曰く、「研究とビジネスは共通点が多く、活かせることがたくさんある」とおっしゃいます。そのポイントについても詳しく話していただきました。

NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー8回目は、デジタルデザイン部へ中途採用で入社された和田正太郎さんです。入社後約半年が経過した現在、担当課長として組織の土台作りに全力投球されています。15年間勤めた前職からデジタルデザイン部への転職の決め手などをうかがいました。

NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー7回目は、デジタルデザイン部初の事務系採用でジョインされた金原有里さんです。新卒でNTT西日本入社して、「成功するまでやめない」精神で業務にあたられています。「最初はちょっと怖かった」印象をもっていたという金原さんのデジタルデザイン部での奮闘ぶりをうかがいました。

NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー6回目は、デジタルデザイン部の立ち上げメンバーでもある細田悦央さんです。
新卒でNTT東日本に入社して21年間のキャリアを持つ細田さんですが、これまでのキャリアの大半は運用業務。こういった状況で配属されたデジタルデザイン部で、細田さんの奮闘ぶりと「想い」を持って業務に望む仕事感についてお話を聞きました。

NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー5回目は、デジタルデザイン部のスタートメンバーの一員でもある、現在入社5年目の浦壁沙綾さんに話を聞きました。
新卒入社直後に担当した設備運用・保守業務とは180度異なる考え方や仕事の進め方に戸惑いを覚えながらも、着実に文化形成をしながらそれを広めていくために日々奮闘している浦壁さんの仕事感についても話をしていただきました。

NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー4回目は、現在入社2年目の黒岩茉佑子さんです。
テクニカルフィールド部門でさまざまなプロジェクトに関わった1年目。いい意味での仕事環境のギャップ、自分の中で専門分野が必要と思いながらも、さまざまな案件を通してデジタル技術に触れてきた1年間を振り返っていただきました。

NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー3回目は、新卒で入社、現在2年目の新田智史さん。コロナ禍での入社となってリモートワークが続く中、コミュニケーションが取りづらい難しい環境かと思いきや、デジタルデザイン部ならではの柔軟性がフィットしていると話してくれました。
入社1年目を振り返りつつ、新田さんの仕事感について話を聞きました。

NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビュー2回目は、NTTグループで20年以上就業を続けて来られたデジタルデザイン部テクニカルフィールド部門の部門長をされている日下祐一さんにお話をうかがいました。

数々の経験をしてきた日下さんが思う、「自分で考えて行動すること」の重要さとは?

生活の基盤を下支えし、デジタルの力で私たちの生活の中にさらに溶け込んでいくNTT東日本。社名は聞いたことあるものの、具体的にどういったことをしているかわからないという声も……。

ここでは、NTT東日本のデジタル事業に関わる人へのインタビューを通じて、彼らの仕事がどういう未来を描いているのかを紹介していきます。

今回は、NTT東日本のアセットを活用した地域課題解決プロジェクト「REIWAプロジェクト」の技術開発を推進されているデジタルデザイン部プラットフォーム開発部門アーキテクチャ担当の鴨田純一さんにお話をうかがいました。これまでNTTグループのさまざまなシステム開発を担当されてきた鴨田さんはどういった経歴の方なのでしょうか。