学生向けのプログラミングコンテストを開催します。
記念すべき第1回大会のテーマは「UNO」です。

「UNO」で勝つためのアルゴリズムを模索しプログラムを作成していただきます。
そのプログラム同士を対戦させ、強さを競い合うコンテストです。

プログラムだからこそできるUNOの戦い方、人間だからこそ思いつく発想や心理など、それぞれが交差し高まり合っていく様子をぜひ実感してみてください。

追加情報については、随時更新していきます!

<新着情報>
【5月12日更新】
予告サイトが公開になりました!
ALGORI予告サイト

【日時】
2022/1/24(月)~1/28(金)

【概要】
「NTT東日本 Solution Forum 2022 ONLINE」は、2022年1月24日から28日にNTT東日本が主催するオンラインイベントです。
ビジネスセミナーでは、有識者・NTT東日本社員による各業界・分野におけるDXの最新情報等に関する講演を豊富にラインナップしています。

 

–参加登録はこちら–

デジタル技術を全社横断的に推進する技術者集団として発足した、デジタル事業創造プロジェクト。お客様のニーズに応じたデジタル技術の提供はもちろんのこと、様々な技術の種と発想力を掛け合わせることで新たな事業を創出するミッションも担っています。一体どのようなサービスやプロダクトを創っているのか見ていきましょう。

【日時】
2022/2/9(水) 19:00〜20:30

【概要】
日本における通信・ネットワークインフラ基盤を支えてきたNTT東日本と、AR技術を駆使したプラットーフォーマーとして人々のかかわりのきっかけになる製品を生み出すNianticの対談イベントです。

テクノロジーの進化により、国や企業規模等に縛られすぎることなく、誰もが新しい価値を生み出すことに取り組みやすい社会になりました。良いサービスやプロダクトが広まりやすいインフラができたからこそ、「人々が求める本当に価値あるサービス」に対する基準が高くなったこともまた事実です。

今回は、『Niantic inspires people to explore the world, together.(Niantic は、人々が仲間と共に世界を探索するきっかけを提供します)』というミッションを掲げ、独自のAR技術を駆使し「現実世界のメタバース」という新たな世界を広げているNiantic社とNTT東日本が、仲間集めや事業推進のポイントについて語り合います。

 

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【日時】
2021/10/20(水)

【概要】
オープンソース・ソリューションのプロバイダーとして世界をリードするレッドハット株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長、岡 玄樹、以下レッドハット)は本日、Red Hat APAC Innovation Awards 2021 日本における受賞団体を発表しました。株式会社日立製作所、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、東日本電信電話株式会社、そして東京海上日動システムズ株式会社および東京海上日動火災保険株式会社は、Red Hatソリューションを活用したデジタル・トランスフォーメーション・ジャーニーとイノベーションにより、本日Red Hat APAC Forum Virtual Experienceにおいて表彰されました。

【日時】
2021/10/26 (火) 10:00 – 17:30

【概要】
世の中に大きなインパクトを与えるプロダクトを作るためには、プロダクトマネジメントの存在が不可欠だと私たちは考えています。

日本においてプロダクトマネジメントがさらに普及・発展するには、企業や組織の壁を超えた情報共有や人材交流が必要です。プロダクトマネージャーカンファレンスは、プロダクトマネジメントに携わる人たちが共に学び、切磋琢磨する場として2016年から回を重ねてきました。

日本から世界を席巻するプロダクトが次々と生まれること願って、本年もカンファレンスを開催いたします。

 

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【日時】
2021/ 8/4(水) 15:00~16:30

【概要】
先進的な企業で、ハイブリッドクラウドやマルチクラウドが注目されいる一方、既存のシステム課題に足を取られ、次の一歩が踏み出せない企業も少なくありません。

多くの企業では、コンテナを導入するにあたり、まずクラウド製品の比較や仮想化技術との比較といった技術観点の違いに着目してしまいます。しかし、このアプローチだと、クラウドを跨ぐの運用の可搬性やコスト削減といったコンテナ技術のもたらすメリットが充分に得られません。

Red Hat では、これらの経験をもとに、予め既存システムの運用課題を明確にしながら、コンテナ導入によって変化する運用プロセスそのものをお客様と一緒に構築してきました。Red Hatではこうした様々な業界における導入事例からそのビジネス効果とポイントを分析してきました。

第3回目となる本セミナーシリーズでは、カメラ映像をAIで解析するクラウド基盤を提供する NTT東日本様の「映像AI解析プラットフォーム」にフォーカス。小売業・商業施設などの業種はもちろん、全産業において注目を増す「映像解析」について、AIの推論処理をエッジではなくクラウドに集約するエッジアーキテクチャに触れながら、OpenShiftで実現するクラウド型基盤サービスのメリットについて迫ります。
映像解析を行うみなさまはもちろん、サービスを開発するSIerの皆様必見。ぜひご登録ください。

ぜひご参加のほどお待ちしております。

 

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【日時】
2021/7/28(水) 15:00~16:00

【概要】
近年、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」というワードを聞く機会が増えております。 デバイスの多様化、5Gの到来、コロナ禍におけるオンラインシフトなど、様々な要因が起因し、「DX」の取り組みが加速するようになりました。現在 DX関連の施策に取り組む企業が7割を超えていますが、多くの企業で課題に感じているのが「DX人材の採用と育成」です。

電通デジタル社の調査によると、DX推進上の障壁は「スキルや人材不足」がトップと回答している企業担当者が多い現状にあります。(参照:電通デジタル社

昨今のコロナ禍やビジネス市場の変化に伴い、企業がDXを進める上で喫緊の課題となっているのが「人材の確保と育成」です。そして、それを推し進めるための動画活用は多くの企業で注目されています。

今回はプルークスで採用動画を制作いただいた、東日本電信電話株式会社の下條様・浦壁様をゲストスピーカーとしてお招きし、DX人材採用への取組や動画活用に関して、当社プランナーの石黒とファシリテーターの藤井がお話をお伺いします。

 

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【日時】
2021/7/15日(木) 13:00分~16:00分

【概要】
●5G/IoT時代のクラウドに求められる要件と従来型クラウドの課題
●クラウドベンダーおよびネットワークサービスプロバイダの動向
●クラウドアーキテクチャが目指す進化の方向性

これまでのクラウドは、大量のサーバやストレージを大規模なデータセンターに詰め込み、そこで集中的に処理を行うことを特徴とし、規模の経済や構築/運用ノウハウの進化のスピードなどのメリットを提供してきた。

しかし、これから訪れるモノのインターネット(Internet of Things)の時代には従来の集中型のクラウドモデルだけでは不十分で、末端のデバイスの近くで高負荷な処理やデータ保管等を行うエッジコンピューティング/エッジクラウドが欠かせないと言われている。また、IoTの実現には当然ながら、低遅延/多接続/大容量に対応した通信ネットワークが不可欠でありその代表例として5Gネットワークが大きく期待されている。

集中クラウド(従来型のパブリッククラウドやプライベートクラウド及びそのハイブリット型)、エッジクラウドそしてそれらをつなぐネットワークを構成要素としそれらを統合的に構築運用する「分散型クラウド(Distributed Cloud)」が5G/IoT時代のクラウドアーキテクチャの目指す姿であるという見解が広がりつつあるが、分散型クラウドのそのものの定義や構成要素の境界はあいまいであることもあり、実際に浸透/拡大するには、設備のオーナーシップ、構築/運用の責任、ビジネモデルなど課題も多く、分散型クラウドの最終形態やそこに至るまでのシナリオについては更なる議論の余地がある。

本フォーラムでは、このエッジコンピューティング/エッジクラウドの実現や活用に向けて、既に活発化している「①クラウドベンダーの動き」及び「②ネットワークサービスプロバイダの動き」を実例として理解し、そのうえで将来方向とされている「③分散型クラウド(Distributed Cloud)」について議論する。

(座長-総合司会)
東京大学  名誉教授  齊 藤 忠 夫

 

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【日時】
2021/07/27(火) 19:00〜20:30

【概要】
デジタル技術や先端技術の活用で速いスピードでイノベーションが生み出れる時代において、優れた事業やプロダクトを作るために「システム開発を内製化」し、事業開発とシステム開発を継続的に素早く改善し続けられる組織をつくる「開発内製化」に注目が集まっています。

一方、「開発の内製化の定義」は各社で異なる実態もあります。要件定義、設計、開発、テストまでの全ての工程を内製化する組織をつくることを内製化と呼ぶ組織もあれば、各フェーズをパートナーと組むチームとしての内製化を語る組織もあれば、機能は一部であるがシステム全体を把握・改善できることを内製化と定義する組織もあります。

今回のイベントでは、自社で開発組織内製化組織「DXラボ」を立ち上げているNTT東日本デジタルデザイン部と、開発内製化支援プログラムを開始し大企業のDX・開発内製化を推進している日本マイクロソフトとの2社対談で「開発内製化の実態」を語っていきます。

 

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